ファーストフードは体温を下げる

体温が低いのは良くない、という事で体温を毎日測っているという話を先日書きました。

>>> 男だけれど毎朝体温を測ります

目標は37度ぐらいと、学校などでは微熱と騒ぐ数字なのですが、35度とか34度台だった頃を考えれば良い感じです。だいたい36.5度前後をキープしていますが、時折35度台に落ちる事があります。

ファーストフードは体温を下げる

何を食べただろうか?とメモを確認してみれば、ファーストフードや甘いものを食べた次の日に体温が落ちるという傾向がある事に気が付きました。こういう時にメモが残っていると役にたつ訳です、何を食べたかという日記。

色んな要因が合わさって体の調子が体温に現れるのは間違いないとは言え、食事がこんなにダイレクトに体温に関係して、数値として現れるとなれば、実に恐ろしい話ではないかと思います。

ファーストフードをがっつり食べ続けるだけで0.5度~体温が下がってしまう食生活を続けてるとどうなるかは言わずもがな。

もう少しメリハリつけて実験してみます。簡単です、「良いもの」だけを食べる日とそうでない日をきっちり記録するだけなんで。

外に出るとどうしてもよろしく無い食事が多くなってしまいますね、このコントロールが一番難しい。外食をせずに過ごそうとおもえば、必然的に出不精になってしまっていけません。

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